書くことも無いので・・・

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unadulterated

久々に英語ネタでも。
「純粋」という言葉がある。

英語で思い浮かべるのは多分、”pure” だと思う。

I mean, so many things go wrong in life,
but this is the one thing that never will.
It will always, always be pure, unadulterated, awesome.

こういうセリフがあった。

unadulterated?

調べてみるとこれまた純粋、混じりっけの無い、という意味らしい。

確かに adult は成熟(成人)したという意味だし、その後の rate も何となくわかる、
それを否定する un が付いてる。

例えるなら、
「まぁ、歳を重ねれば重ねるほど色々あるわなぁ、でもって残念ながら良い事ばかりじゃないわなぁ。なんていうか・・・昔はもっと素直で純粋だったのに(遠い目)。」
・・・なんてやさぐれ感を否定する意味での純粋さ、なのかな。多分違うけど。(笑)

とりあえずこの場合、pure は純粋な感じ、unadulterated は汚されない(即ち純粋な)
といった意味で捉えておいた。
ニュアンスというのは本当に難しい。

shit or get off the pot

ついでにもう一つ。

shit or get off the pot

はっきりしろよ。いい加減決めろよ。
という意味だそうだ。

由来は「クソをしないなら便器から離れろ!」らしい。

言っている方の立場をイメージすると、

切羽詰った状況や、イライラ感が想像出来て面白い。
どこぞの政治家に言ってやりたい一言である。(ーー;

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